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カヌーヴィレッジ長瀞のクルー紹介

加藤 康徳 Yasu Kato

代表 Producer リバーネーム: YASU

担当:リバーガイド、リバーリトリート

東京都・目黒区出身。専門学校時代にスノーボードに出会い、熱中してしまい、就職内定を断ってまで雪山で働くライフスタイルを選択。同時期にラフティングにも出会い、長瀞でラフティングガイドとして働き始める。冬は新潟・湯沢エリアにてスノーボードインストラクターやコース整備するディガーの仕事で働き、夏はラフティングガイドとして、季節を分けたライフスタイルを4シーズン送っていた。その後、本場のラフティングを学びに、ワーキングホリデーを利用し、オーストラリア・ケアンズへ。RnR社で1年間働く。帰国後はラフティング会社でマネージャー職につきながら、マネジメント能力を活かし、ラフティングや新スポーツ・リバーSUPなどの普及や発展に努める。

2019年3月より株式会社JOURNEYを立ち上げ、リバーリトリートをコンセプトとした、カヌーヴィレッジ長瀞を運営する。

<資格>
ラフティング協会 シニアガイド/ラフティング協会 検定官/レスキュー3ジャパン SRT-1
アメリカカヌー協会 SUPインストラクターレベル3/日本SUP協会 ベーシックインストラクター
日本ブッシュクラフトスクール認定 ブッシュクラフトアドバイザー/上級救命資格

萩原 光峰 Mitsumine Hagiwara

オペレーションマネージャー リバーネーム: HAGI

埼玉県・蕨市出身。楽しいことは、バックパックに荷物を詰めているとき。
どうしようもなく切なくなるのは、10代、一人旅の日記を読み返すとき。
旅をしてきて、今までの出会いと自慢。

18歳のとき、ウィーンのHOTELのロビーで、先日亡くなったニキ・ラウダ。茶色のダッフルコートを着た、僕ら少年のときのF1の神様! 小柄な人でした。17歳、アイガー北壁の牧場で牛飼いをしてチーズを作っていたとき、たまたま訪れていた、若き日、北壁初登攀をしたパーティーのひとり、ハインリッヒ・ハラー『チベットの七年』に会った! ブラピもカッコ良かったけど。16歳、カトマンズの中古山道具屋街を歩っていたとき、チャイを飲みながらダラダラとくつろいでいた、20代ぐらいの若いクライマー達が一斉に直立不動。そこに入ってきた老紳士は、ヒラリーと共にエベレストを初登頂した、テンジン シェルパ、、!!!

ソ連のアフガン進攻(Bamiyanに行けなかった)、イラン革命(テヘランのアメリカ大使館は占拠され、僕は1ヶ月靴下を履き替えなかった)、 パルミラ遺跡はまだ存在していた。(夜中バスで着き、凍えながら燃えるピザ釜で暖をとった)チトーの死(ユーゴの父、その日ベオグラードは雨)ある日PARISのバイト先で見た、オノヨーコが泣き叫ぶ「ルモンド」表紙の写真(イマジンのCDを買った)
モンテローザで指が凍傷になった。(治りかけ、痒くて痒くて)
アフリカで知ったボブマーリーの死(ラジオから彼の曲が鳴り止まなかった)
大失恋をした。(心痛くて痛くて)
ノートルダム大聖堂の河岸、カルチェラタンをうろついていた。僕は直ぐ横を流れていた。

膝を痛めて山に行けなくなり、海外のカヌーのカタログで、カヌーの上でフライフィッシングをしている写真があり、それに憧れてカヌーを始める。カヌーを始めて30年余り、時代の流れとともにラフティングも始める。

リバーガイド定年になったら、少しずつリハビリして、また山へ戻りたい。ピークハントに拘っている訳ではないが、今の夢!二つ目のセブンサミット「アコンカグア」
一生「journey」かな。

<資格>
ラフティング協会シニアガイド 普通救命

塚越 敏行 Toshiyuki Tsukagoshi

リバーガイド リバーネーム:Toshi

群馬県・高崎市出身

前職は鉢花栽培・野菜苗栽培をする生産者

忙しい仕事の合間の息抜きとして、数年前ラフティングツアーに参加した。

その楽しさの虜になり、群馬県みなかみ町の利根川に頻繁に通いラフティングを満喫。

同じ楽しさを共有する友人も数多くできた。

その後、以前から気になっていたSUPを体験。

すぐにハマりボードの購入を決意!各地の湖へ出かけては水上散歩を楽しんだ。

40歳を越えた頃、楽しさのあまり、この感動を伝えたくて、突然ガイドになることを決める!

遅すぎるガイドデビューではあるが、それまでのお客さんとしての経験を生かしたいと考えている。

川遊びを通じて、豊かな時間・素敵な仲間が出会えるお手伝いをできればと思う。

<資格>
ラフティング協会ジュニアガイド 普通救命

山口 和則 Kazunori Yamaguchi

リバーガイド リバーネーム: KAZU

鈴虫が鳴く夜、居酒屋で白髪の紳士に逢った。
紳士は言った。『ラフティングガイドにならないかい?』
この一言で俺のガイド人生は始まった。

取り柄もない。知識もない。経験もない。ただ、人と接するのが誰よりも好きだった。
そして、自然が何よりも大好きだった。
自然に魅力を感じる礎となったのは登山だった。山はとにかく雄大だった。大自然の魅力の塊だった。険しい岩肌も、幻想的な雲海も、峰を翔けるカモシカも、心地よい鳥の囀りも、静けさの中で流れる沢の音もシステマチックにデジタル化された人間が作れるものではなかった。

大自然とリバーアクティビティーを通して接していくうちに縮まる距離感に人と人の関わりや繋がりに魅力を感じた。決してコミュニケーション能力が高いわけじゃない。人と人の結びつきに引き寄せられたのだ。
自然に触れて自然を大切にし、自然を通じて仲間たちと出逢い、
誰よりも、いつまでも一期一会を大切にし、遊びに来てくれた仲間たちと唯一無二の時間を大自然の中で分かち合いたい。

<資格>
ラフティング協会ジュニアガイド 普通救命

加藤 広洋

リバーガイド リバーネーム: KOYO

埼玉県・秩父市出身。

小学一年から高校三年まで12年間サッカーをしていて、沢山の事を学べた。

18才で自分の狭い視野を広げたいと思い、違う国を見てみたいと思い、オーストラリアゴールドコーストに留学した。

色々な国の人達と関わったり生活してみて、自分の考えがガラッと変えられたり、今までの常識が通じないことがあったりと面白い経験ができた。半年間の留学後、好きなことをしながら働きたいと思い、新潟県のスキー場で働きながらスノーボードをした。

そこでも沢山の人と出会い、若いうちは好きなことをやっといた方がいいというアドバイスを受けて、考えたのち自分の興味のあった今の仕事に出会った。

今はとても充実しているからこの仕事で色々な経験をして、沢山の人と出会い自分の視野をより広げたいと思っている。小さい頃から父や祖父に川に連れ

て行ってもらい、そこで魚のモリ突きや釣りなどを通して川の楽しさを知り、川ともっと関わりたい、川を深く知りたいと思いラフティングガイドをしてみたいと思った。

<資格>
ラフティング協会ジュニアガイド 普通救命

横田 あかり Akari Yokota

サポートクルー

Comming soon

phot by 安井宏充 (weekend. / Jeep)

藤村 育三 Ikuzo Fujimura

顧問,アートディレクター  Adviser / Art director

作家活動を始めた19歳の時から海外の雑誌にてイラストレーターとして活躍し、以後ジャンルを超えたクリエイティブな活動をしている。国内外のミュージシャンの撮影、店舗/ショップなどのプロデュース、グラフィックデザイン、名門時津風部屋の力士達の化粧回しデザインを手がけることで国技である相撲にも携わり、フジロックフェスティバルのオフィシャルグッズデザイン、ハウステンボスのパレードフロートのデザイン、Hummer Japanの総合アートディレクション等、、、数々の国内外の一流企業、著名人達をクライアントに持つ。クリエイティビティーを活かしたブランディングを得意とする。

北海道で育ちスキー/スノーボードを得意としてたので上京後「たぶん同じようなものだから出来るだろう」と甘い考えでサーフィンに挑戦。ところがあまりにも難しく、まったく出来なかったために以後どっぷりサーフィンに没頭。世界中にサーフトリップに行くようになる中、運命的な出会いが重なり2012年パプアニューギニア政府観光局認定サーフィン観光親善大使となる。
同時期にSUPに出会い、波乗りだけではない海の面白さや川の奥深さに開眼しフィールドが広がり、沢山のパドラー達との交流が始まる。
2013年より持続可能な観光業を目指すパプアニューギニア政府観光局とともに、SUPを使った自給自足の村々を泊まり歩き大自然を満喫する「Real Adventure Trip」を企画/主催。
コロラドで行われているGopro Mountain Games、ミズーリ州の世界一長いダウンリバーレースMR340など海外のリバーSUPの大会にも積極的に参加。

御岳リバーベースHALAUのアドバイザーとしてリバーSUPの普及につとめ、2017年より多摩川を山の上から東京湾まで下る日本一長いダウンリバーレースULTRA T80を企画主催。SUPやサーフィンを通じて川の面白さを広めるべくカヌーヴィレンジ長瀞ではブランディングから企画までアドバイザーとして立ち上げ時から関わる。SUP専門誌BLADESでコラム「川で遊ぼう!」も連載中!

アメリカカヌー協会 SUPインストラクターレベル3
パプアニューギニア政府観光局認定サーフィン観光親善大使
JP Australia リバーSUPアンバサダーライダー
ULTRA T80プロデューサー
CABBOプロデューサー
Jeep River SUP Team Japan

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