いよいよ3月に入りました! 長瀞の春といえば何といっても桜ですね。ここ長瀞は桜の名所100選に登場する名勝地です。
カヌーヴィレッジ長瀞すぐ下から約4kmにわたって続く北桜通りでは、樹齢50年のソメイヨシノが真っ白なトンネルを作り、毎年、観光客の目を楽しませています。
気象予報サイトによると、3月第2週に寒の戻りがあるものの、第3週以降は平年を上回る気温となる見込みとのことです。
このことから、今年のソメイヨシノの開花は、東日本では平年より早いと予測されています。長瀞の桜も、3月最終週頃に開花し、1週間はお楽しみいただけることでしょう。
カヌーヴィレッジ長瀞でも、いよいよ4月1日からラフティングツアーを再開します!
この桜の季節に催行するラフティングツアーでは、春のやわらかな日ざしの下、岸壁にちらほらと散見される桜を詣でながら、水面にプカプカ浮かべたボートでゆったりと川を下っていきます。
長瀞の大自然を目の前に、あらゆる生き物が活動を始める様子を観察していると、心もすっかり癒されることでしょう。
シーズンインにあたり、まずは今年1年の安全航行を祈願するとともに、今年もカヌーヴィレッジ長瀞スタッフ一同、元気いっぱいにお客さまをお迎えし、素敵なツアーをお届けいたしますので、どうぞ旬の長瀞へお出かけください。
●長瀞町観光協会 -花ごよみ
●長瀞町商工会 -桜の開花情報
●日本気象協会 -桜の開花予想
●るるぶ.com -桜前線とれたて便2010
●ウェザーマップ -さくら開花予想2010
●じゃらん.net -桜開花情報2010
●walkerplus -全国お花見900景 2010年版
長瀞の紅葉が本格的に色づき始めました! ●2009長瀞紅葉ライトアップ -長瀞町観光協会
●2009長瀞紅葉情報 -長瀞町商工会
●平成20年「写真で見る秩父路紅葉情報」 -WebGuide秩父
●紅葉特集2009 みんなでつくる紅葉情報 -Yahoo! JAPAN
●紅葉とれたて便2009 -るるぶ.com
●全国紅葉ガイド2009 -Walkerplus
いよいよ長瀞に1年の締めくくりともいえる、紅葉シーズンの到来です。
長瀞の紅葉の名所であるカヌーヴィレッジすぐ下の「月の石もみじ公園」では、11月14日(土)〜29日(日)の間、午後5時〜午後9時30分まで、紅葉を大規模に照明する恒例の紅葉ライトアップが行われます。
落ち葉を踏みしめながら荒川へと続く坂道を下っていくと、突然そこにライトアップされた紅葉の一群が現れます。
遠く聞こえる清らかな川のせせらぎをBGMに、静寂な夜の闇に浮かび上がる紅葉はとても幻想的でロマンチック。
ちなみに「月の石もみじ公園」の名称は、高浜虚子が詠んだ句「ここに我 句を留むべき 月の石」の碑があることに由来するそうです。
ライトアップ最終日の29日(日)には、"Poison"によるミニコンサートも行われます。
カヌーヴィレッジ長瀞特製・ボリューム満点のバーベキューでホクホク体を温めてから、夜の紅葉ライトアップ散策にお出かけになってみてはいかがですか。
●2009長瀞紅葉ライトアップ -長瀞町観光協会
●2009長瀞紅葉情報 -長瀞町商工会
●平成20年「写真で見る秩父路紅葉情報」 -WebGuide秩父
●紅葉特集2009 みんなでつくる紅葉情報 -Yahoo! JAPAN
●紅葉とれたて便2009 -るるぶ.com
●全国紅葉ガイド2009 -Walkerplus
8月15日(土)、カヌーヴィレッジ長瀞すぐ下の岩畳において、長瀞の夏の風物詩「長瀞船玉まつり」が開催されます。 夕暮れ時がせまると、終戦記念日にちなみ平和への願いをこめて、また水の犠牲になった人々を供養するための灯篭が流されます。
1000個に及ぶ灯篭が黄昏時の川面にゆらゆらと映る様子はとても幻想的。
灯篭流しが終わると、カヌーヴィレッジ長瀞はじめ周辺カヌー業者がボランティアで灯篭を回収し、自然保護に努めています。
また、対岸の岩上では、約3,500発の仕掛け花火やスターマインが打ち上げられます。
花火の打ち上げ場所が観客から近いため、迫力は満点。
長瀞渓谷の岸壁に響き渡る爆音など、他にはない独特の雰囲気が味わえます。
秩父路に晩夏の訪れを感じさせる「長瀞船玉まつり」。
今年は土曜日とあって、かなりの人手が予想されます。
午前8時30分からのラフティングの後、お昼にBBQを楽しみ、そして早めに祭り会場へ繰り出して特等席を確保してみてはいかがですか。
●長瀞船玉まつりのお知らせ -長瀞町観光協会
●長瀞船玉まつりのお知らせ -長瀞町商工会
●2008年長瀞船玉まつりの様子 -WebGuide秩父:トピック
みなさまお待ちかね、いよいよ長瀞にアウトドアシーズンが到来しました!
気象庁は14日(火)、関東甲信地方が梅雨明けしたとみられると発表しました。昨年より5日早く、平年より6日早い発表とのことです。
気象庁によると、梅雨前線をもたらす南からの湿った空気が今後、関東甲信上空で弱まるとみられ、全国的には前線の影響で雨が続くものの、関東甲信では限定的とのことです。秩父・長瀞地方も、今後1週間は気温が30度を超える真夏日が続きそうです。
カヌーヴィレッジ長瀞のスタッフも、梅雨明けを心待ちにしておりました。
梅雨の期間中、秩父の山々にたっぷりと貯えられた地下水は、我々のゲレンデである荒川に豊富な水量をもたらし、カヌーヴィレッジ長瀞すぐ下の激流ポイント「こたきの瀬」に白波を立ててくれます。
特に暑い日のラフティングツアーでは、ラフティングボートをひっくり返して、即席ウォータースライダーの出来上がり。水しぶきとともにスルっと川へダイブすれば、心も体も爽快感たっぷり!こんな楽しみ方も、アウトドアシーズンならではの醍醐味です。
アスファルトの照り返しからしばし解放され、緑深い長瀞の大自然の中で思いっきりリバースポーツをお楽しみください。
みなさまのご来村を、カヌーヴィレッジ長瀞スタッフ一同、心よりお待ち申し上げております。
●平成21年の梅雨入りと梅雨明け(速報値) -気象庁
●2009年梅雨傾向発表 -weathernews
●長瀞の週間天気予報 -Yahoo!天気情報
気象庁は6月10日(水)、関東甲信、北陸、東北南部地方が梅雨入りしたと発表しました。
ここ最近の秩父地方はスカっと晴れない灰色の空模様が続いておりましたが、今後一週間も梅雨前線の影響で曇りや雨の日が多い見込みとのことから、平年より2日、昨年より12日遅い梅雨入りが発表されたものです。
平年の梅雨明け時期は、おおむね7月20日頃。
今年の梅雨の特徴としては、序盤は雨がしとしと降る梅雨寒になりますが、中盤は梅雨の中休みで夏のように暑くなり、終盤7月上旬は西日本~東日本で大雨になるとの予想が出ています。また、今年の梅雨期間は全国的に「短め」のようで、去年より10日前後も短くなるだろうとの予想も出ています。
梅雨の長雨で秩父の山々にたっぷりと水が蓄えられ、小滝の瀬に白波が立ったら、さあ川へ出かけましょう。
激流の中をラフティングで漕ぎ下っていく気分はまさに爽快!都会の生活でたまったストレスを一挙に振り払うには絶好のアクティビティーです。
梅雨の晴れ間に、来るべき夏に、あなたのご来村を心よりお待ち申し上げております。
●平成21年の梅雨入りと梅雨明け(速報値)-気象庁
●梅雨-Wikipedia
●2009年 梅雨傾向発表-weathernews
●長瀞町の天気-Yahoo!天気予報
気象庁によると、今月の気温は今のところ平年よりも高く推移しており、いったんは平年並みに戻るものの、少々早めの春を迎えそうとのことです。
また、先日21日(土)には、東京の桜が平年より1週間早く開花したようですので、この分ですと、4月第1週の週末には長瀞でも桜の見頃を迎えることでしょう。
長瀞といえば桜の名所100選に登場する名勝地。カヌーヴィレッジ長瀞すぐ下から約4kmにわたって続く北桜通りでは、樹齢50年のソメイヨシノが真っ白なトンネルを作り、毎年、観光客の目を楽しませます。
カヌーヴィレッジ長瀞でも、いよいよ4月1日からラフティングツアーを再開します!
この桜の季節に催行する恒例ラフティングツアーでは、春のやわらかな日ざしの下で岸壁にちらほらと散見される桜を詣でながら、水面にプカプカ浮かべたボートでゆったりと川を下っていきます。長瀞の大自然を目の前にすると、まるで時間が止まったような感覚を味わえ、心も体もリフレッシュさせることができるでしょう。
シーズンインにあたり、まずは今年1年の安全航行を祈願するとともに、今年もカヌーヴィレッジのツアーガイド達は元気いっぱいにお客さまをお迎えし、素敵な川旅をお届けしますので、どうぞ遊びにきてくださいね。
●長瀞町観光協会 -花ごよみ
●長瀞町商工会 -桜の開花情報
●気象庁 -桜の開花予想(第3回)
●日本気象協会 -桜の開花予想
笹川ガイドは、7月28日(月)正午頃、カヤックの練習中に顔と左手首だけを出して流されている20歳代の女性を発見。カヤックで近付き、左手を引っぱり上げ、バウに掴まらせて救助。
また、8月14日(木)午後、ラフティングガイドとして航行中、高砂橋下でエディーに巻かれて溺れかけているブラジル人男性を発見、ラフトボートに掴まらせて救助しました。
赤岩ガイドは、8月15日(金)の午後、ラフティングガイドとして航行中、オートキャンプ場下流で子どもが溺れているのを発見。救助に飛び込んだ父親も溺れ始めたため、ロープを投げて二人を救助しました。
救助された親子は、3歳くらいのブラジル人と、その父親でした。
水面は穏やかに見えても、川底にゴロゴロと転がる大小様々な岩の影響により、水面下は非常に複雑な水流となっているのが、ここ長瀞・荒川の大きな特徴です。いったん足をすくわれると、自然の猛威を前に、我々人間はなすすべもありません。
皆様をお乗せしたラフティングツアー中にも、思わぬ水難事故に遭遇することがあります。
そんな時でも、当村ラフティングガイドは、日頃の厳しいトレーニングで培ったレスキュー技術と絶対的な自信をもとに、人命救助に全身全霊を捧げますので、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いします。
気象庁によりますと、2月の気温は平年より低く、また3月のこれまでの平均気温は概ね平年並みに推移しており、今後の気温も高い可能性が大きいと予報されています。
桜の開花は、一般的に気温が高いと早まり、気温が低いと遅くなりますので、今年の桜の開花は平年並みの地点が多い見込みとのことです。
ここ長瀞は桜の名所100選に登場する名勝地。今年の開花時期は現在のところ3月29日頃と予想されています。
樹齢50年を数える約3,000本のソメイヨシノが満開し見事な白いトンネルを作る桜並木は、カヌーヴィレッジ長瀞すぐ下から荒川沿いに約5km続きます。また、宝登山麓まで足をのばせば、一帯に咲き誇る八重桜を幻想的にライトアップする「通り抜けの桜」も綺麗。見どころは盛り沢山です。
さて、カヌーヴィレッジ長瀞ではいよいよ4月1日からラフティングツアーを再開します。
なんと今シーズンからは航行距離を約1km、時間にして約20〜30分延長します!しかも料金はそのまま。どこよりもお得なラフティングツアーをお楽しみいただけます。
春の穏やかな日ざしの下でラフティングボートをプカプカ浮かべ、岸壁にちらほらと咲く桜の木々を見上げれば、日ごろ都会の生活で疲れた心も体も一気にリフレッシュできます。春はお天気のいい日が多いですので、ぜひお出かけください。
●20.3.12気象庁発表「さくらの開花予想(第2回)」
●20.3.5気象庁発表「さくらの開花予想(第1回)」
●長瀞町観光協会 -花ごよみ
●Yahoo!お花見特集 -みんなでつくる桜情報
●るるぶ.com -桜前線とれたて便2008
秋の長瀞といえばやっぱり紅葉ですね。今年もいよいよこの季節がやってきました。
9月27日に気象庁から発表された「関東地方の紅葉の見ごろ予想」によると、今年の長瀞の紅葉の見ごろはやや遅いかまたは遅くなり、11月下旬頃になる見込みとのことです。
紅葉は一般的に、最低気温5〜6℃の頃が見ごろと言われ、平均気温が低いと早まり、高いと遅くなります。
関東地方における9月の月平均気温は、平年をかなり上回っているため、今年の紅葉の見頃時期は、平年よりやや遅かった昨年と同様、11月中旬後半~下旬頃になると予想されています。
また、気温は紅葉の美しさにも影響します。
紅葉がより美しくなるための条件は以下の3つです。
1.夜間の急激な冷え込み
2.大気の乾燥による地中水分の減少
3.直射日光の強さ
これらがポイントとなり紅葉のメカニズムを促進します。
紅葉の色づき方は毎年様々です。昼夜の寒暖の差が激しく真っ赤に染まる年もあれば、全体的に黄色く色づいてやわらかな景色となる年もあります。
やはり紅葉といえば何といっても長瀞渓谷一面が真っ赤に染まる情景を期待してしまいますが、この絶景は数年に一度しかめぐりあうことはできません。
さあ、今年の長瀞は私たちにどんな美しい姿を見せてくれるのでしょうか。旅の計画を立てるのが今から楽しみですね。
●関東地方の紅葉の見ごろ予想 -気象庁
●みんなでつくる紅葉情報2007 -Yahoo!トラベル
●紅葉とれたて便2007 -るるぶ.com
●紅葉で秋を満喫 -じゃらんnet
●全国紅葉名所ガイド2007 -Walkerplus
今年は猛烈に暑かったせいか、ここ荒川・長瀞も例年以上に水遊びに訪れる観光客で賑わい、その分川の事故も相次ぎました。(秩父署管内における8月中の水難者 19件31名)
しかし、毎年行っている官民合同救助訓練が功を奏し、長瀞で営業している各ラフト業者やライン下り、地元警察等による迅速な救助活動で、幸いいずれも死亡等の大事には至らずにすみました。
川底から引き揚げられた3歳の男児を、たまたまライン下りに乗っていた戸田市の看護師が「私は看護師です!!」と叫びながら岸に下り、人工呼吸を施して心肺停止状態から見事蘇生させた一件もありました。
一見事故など起こりそうもない穏やかな荒川・長瀞ですが、油断してかかると、突如牙をむくことがあります。特に、飲酒後いい気分になって水の中に入ることなど言語同断。
皆さま、長瀞で水遊びを楽しむ際は、どうぞくれぐれもお気をつけくださいね。
気象庁は8月1日(水)、関東甲信地方が梅雨明けしたとみられると発表しました。昨年より2日遅く、例年より12日遅い発表とのことです。
これは、太平洋高気圧が強まって晴れの地域が多く、向こう1週間も、にわか雨の降ることはあっても、おおむね晴れる見込みとの判断がされたからであり、秩父・長瀞地方も、今後1週間は気温が35度近くにのぼる真夏日が続きそうです。
ちなみに、関東甲信地方の梅雨明けが8月にずれ込んだのは2003年以来で、統計をとり始めた1951年以降では4番目の遅さとのこと。
カヌーヴィレッジ長瀞のスタッフも、みなさま以上にこの梅雨明け宣言を心待ちにしておりました。
梅雨の期間中、秩父の山々にたっぷりと貯えられた地下水は、カヌーヴィレッジ長瀞付近を流れる荒川に豊富な水量をもたらし、これに夏の暑さが加わりますので、都会を離れて大自然の中で水浴びするには最適の季節がやってきたのです。
特に暑い日のラフティングツアーでは、ラフティングボートをひっくり返し、ボートの底面を利用した即席ウォータースライダーの出来上がり!するっと川へダイブすれば気分も爽快。こんな楽しみ方も、アウトドアシーズンならではの醍醐味です。
夏休みに突入し、アウトドアシーズンも本格化してきます。
早めに計画を立て、お友達やご家族と一緒に、長瀞の大自然の中で思いっきりリバースポーツをお楽しみください。
みなさまのご来村を、カヌーヴィレッジ長瀞スタッフ一同、心よりお待ち申し上げております。
●平成19年の梅雨入りと梅雨明け(速報値) -気象庁
●昭和26年(1951年)以降の梅雨入りと梅雨明け(確定値):関東甲信地方 -気象庁
●長瀞の週間天気予報 -Yahoo!天気情報
さて、梅雨といえば弱い雨が長期にわたって続き、湿度が高くて洗濯物が乾かず、カビや食中毒が発生するなど、私たちの日常生活にとってあまりいいことがありません。
また、梅雨時になると体調を崩す、いわゆる「気象病」も確認されています。これは、天候による気温や湿度、気圧等の大きな変化が原因となり、体温や体調を一定のリズムに保つことができず、風邪を引いたり気分が憂鬱になるといった症状です。特に、湿気で蒸し暑い日と肌寒い日が交互に続く今の時期は、ようやく初夏の暑さに慣れてきた体調維持のリズムを崩しやすく、風邪を引いたりする原因となるようです。
この時期を健康的に乗り切るためには、上着の着脱による体温調節や、食欲・睡眠不足の予防のために意識的に規則正しい生活を心がけることが有効的とのこと。また、日照時間が短いこの時期は気分も沈みがちのため、晴れ間がのぞいたら積極的に外に出たほうがいいようです。
ところでこの梅雨の時期はいつまで続くのでしょうか。
例年ですと7月20日頃、昨年は7月30日頃が梅雨明けの発表日となっておりますが、今年は梅雨入りが平年、昨年比ともに5日ほど遅かったため、梅雨明けももしかしたら8月にかかってしまうほど遅くなりそうです。今のうちに地下にたっぷり水を蓄えた秩父の山々は、夏がくれば私たちに白波が立つほど豊富な量の水を川に運んできてくれることでしょう。
太陽が輝く暑いサマーシーズンまであとわずか。カヌーヴィレッジ長瀞のスタッフも、秩父の山々と同様、今のうちに力をたっぷりと蓄え、来るべき夏に、あなたのご来村をお待ちしております。
カヌーヴィレッジ長瀞でも、4月に入りラフティングツアーを再開しました。
最近はまだ荒川の水量が少なく、安全上からツアーを実施できるかどうか微妙な日が続いていますが、毎年この時期に催行するラフティングツアーでは、春のやわらかな日ざしの下で岸壁にちらほらと散見される桜を詣でながら、水面にプカプカ浮かべたボートでゆったりと川を下っていきます。長瀞の大自然を目の前にすると、まるで時間が止まったような感覚を味わえ、心も体もリフレッシュさせることができるでしょう。
シーズンを迎え、冬眠から目覚めたツアーガイド達はうきうきと活動を始めています。今年も元気いっぱいにお客さまをお迎えし、とびっきりの笑顔で素敵な川旅をお届けしますので、ぜひまた遊びにいらっしゃいませ。
スタッフ一同お待ち申し上げております。
なお、2007年シーズンのカヤック・ラフティングは4月1日からスタートします。まずは桜の名所、長瀞・岩畳を水面から見上げる、毎年恒例のお花見ラフティングからいかがですか。
皆様のご来村を、スタッフ一同心よりお待ち申し上げております。
カヌーヴィレッジ長瀞
代表 堀口 充宣